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お客さまと従業員の健康・安全確保、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、ご来店での接客サービスを一時的に中止しております。新規ご購入・変更・キャンセルはアムネット各支店までお問い合わせください。    現在非移民ビザによるアメリカへの入国を制限する大統領令が公布されていますので、アメリカ国外へ出入国が必要な場合は事前にご自身の滞在ステータスをご確認の上、顧問移民弁護士にご相談ください。 また、現在ニューヨーク州、ニュージャージ州、コネチカット州において、直近7日間の平均で陽性者数が10万人当たり10人以上、または陽性率が10%以上の州からの移動者に対して14日間の自主隔離が義務付けられており、違反者には罰金が科される場合がありますのでご注意ください。 なお、その他一部の州においても同様の要請が発表されておりますので、各州の最新情報をご確認ください。 ※掲載の内容は9/28現在の情報となり予告なく変更となる場合がございますので、最新情報は各公式WEBサイトをご確認ください。 日本入国について   Q1. 水際対策って実際にはどんなことをするの? A1. 空港の検疫所において質問票の記入、体温の測定、症状の確認などがあります。検査の有無・結果に関わらず全ての国・地域から入国する方には、入国翌日から14日間は自宅や自身で確保した宿泊施設等で不要不急の外出を避け、待機することが要請されています。  また、入国日の過去14日以内にアメリカを含む「入国制限対象地域」に滞在歴のある方全員に抗原定量検査等が実施されます。検体採取は主に唾液をご自身で採取していただき、その他必要な時には鼻やのどの粘液を綿棒で採取します。検査結果まで、原則空港内のスペースまたは検疫所が指定した施設等で、1~3時間程度待機(再検査等の場合は2日程度要する場合もあり)が必要となります。  成田・羽田・関空の3空港については、自宅待機の方も含め陰性と判明してから空港外に出るよう、検疫対応が変更されています。詳しくは到着時に検疫官からの説明をご確認ください。 Q2. 待機期間は国内線の利用ができないって本当? A2. 航空機(国内線)、電車、バス、タクシー、旅客船などの公共交通機関を使用できません。出国前に、家族や会社を通じて空港から自宅までの交通手段(自家用車、ハイヤー等)を確保しておく必要があります。   ▼ 詳しくはこちらをチェック ▼ (8/28更新)外務省「日本における水際対策強化」▶︎ ※当分の間実施とされています。 (9/15更新)厚生労働省「水際対策に関するQ&A」▶︎ (9/15更新)厚生労働省「帰国された皆様へ よくあるご質問」▶︎       Q3. 外国籍の人は日本に入れないって本当? A3. 上陸の申請日前14日以内に上陸拒否対象地域における滞在歴がある外国籍の方は、特段の事情がない限り日本に上陸できません。 Q4. 日本パスポート保持者の配偶者や子供の入国ってどうなってるの? A4. 「永住者」「日本人の配偶者等」「永住者の配偶者等」または「定住者」の在留資格を有する外国籍の方が入国・再入国する場合、9月1日から入国・再入国に際し新たな手続(出国前検査証明・再入国関連書類提出確認書)が必要となりますのでご注意ください。   ▼ 詳しくはこちらをチェック ▼ (8/28更新)外務省「在留資格を有する外国人の再入国について」▶︎ (9/28更新)法務省「上陸拒否等について」▶︎ (9/28更新)JNTO「COVID-19 advisory information」▶︎     アメリカ入国について   Q5. 日本からアメリカに入国するときは検査等あるの? A5. 入国時の検査は原則ありませんが、日本から米国へ渡航する方は入国から14日間、自宅などでの待機が推奨されています。待機期間中は健康状態を観察し、周囲の者と距離を置くことを求められます。 Q6. アメリカ入国後の国内線には乗れるの?空港から自宅まではどう移動するの? A6. 国内線お乗り継ぎでご利用いただく分には問題ございません。また、公共交通機関、タクシーの利用、または自動車の相乗りを控えることが推奨されます。(到着後14日間はできる限り自宅で待機し、外出する場合は他の人を保護するために予防策を実施する必要があります。 州、市、郡および地域の推薦または要件に従ってください。)   ▼ 詳しくはこちらをチェック ▼ (8/28更新)CDC「海外から帰国される渡航者の皆様へ」▶︎ (9/28更新)ESTA「米国の入国制限措置」▶︎ 外務省「在アメリカ合衆国日本国大使館・総領事館リスト」▶︎     お客さまの体験談 お客さまからの実際のお声が届いておりますのでご参照ください。 (随時更新)アメリカから日本への入国体験談 ▶︎     各航空会社の対応   (9/28更新)Japan Airlines ▶︎ (9/28更新)ANA ▶︎ (9/22更新)Delta Air Lines ▶︎ (9/28現在最新)United Airlines ▶︎ (9/10更新)American Airlines ▶︎ ▶︎ 各社機内衛生についてはこちら ▶︎ 機内におけるソーシャルディスタンシングについてはこちら     各航空会社の運航スケジュール   9月出発アメリカ本土⇄日本便運航スケジュール ▶︎ 10月出発アメリカ本土⇄日本便運航スケジュール ▶︎     急なご帰国もアムネットへお問い合わせください。 ▶︎ ニーズに応えて週7日営業を開始! ▶︎ オンライン検索・購入に関するお知らせ (Toll Free) <New York支店> 1(800)929-2663 newyork@amnet-usa.com <Boston営業所> 1(888)833-2678 boston@amnet-usa.com <Dallas支店> 1(800)940-3949 dallas@amnet-usa.com <Chicago支店> 1(800)933-9006 chicago@amnet-usa.com <Los Angeles支店> 1(800)401-9650 la@amnet-usa.com <Orange County支店> 1(877)266-3887 oc@amnet-usa.com     <ワンランク上のキャビン> 各社プレミアムエコノミーのご紹介 <おうち時間>...

★アムネットにてアメリカ入国用PCR検査キットの販売を開始いたしました。 詳しくは日本アムネットのホームページをご参照ください。   現在日本政府による水際対策のため、空港から公共交通機関(電車、バス、タクシー、日本国内線フライト)をご利用いただけません。 お困りのお客さまに、アムネットではご到着後のハイヤーのお手配も承っております。 弊社にお電話の上ご予約ください。(ご出発の1週間前までにご連絡ください。緊急時はご相談ください。) ご予約時は下記の情報をご用意ください。 1. お迎え日 2. お迎え空港 3. ご希望待ち合わせ時間 4. 行き先 5. 人数 6. 荷物の個数 7. 当日の連絡先 8. お名前     ご利用の流れ   1. 空港到着ロビーまたはハイヤー会社カウンターにて、係員がお客さまのお名前が入った看板を持ってお待ちしております。   待ち合わせ時間は、到着後のコロナ検査、入国・税関検査などの時間を踏まえ、ご利用便到着時間の2時間後を目途にご指定ください。 ※詳しいお待ち合わせ場所は、ご出発1週間前にご案内させていただきます。 アムネットならお待ち合わせ時間から2時間までは延滞料金が無料です。空港のコロナ検査にて、陽性になった場合は無料でキャンセルいただけます。 ▼ 2. 車内には消毒液などを用意。感染対策に努めております。   ▼ 3. 座席間にビニールシート、またはアクリル板を設置しております。   ※車種によりビニールシートまたはアクリル板のいずれかとなります。(ご指定はいただけません。) ※車種により空気清浄機が設置されております。(ご指定はいただけません。) ▼ 4. 成田発・羽田発ご利用に限りミニバンクラス(アルファード・ハイエースまたは同等クラス)を確約!       感染症対策について   ・車内の共有部分やイス等の消毒を適宜実施しております。 ・車内にお客さまが使用いただけるアルコール消毒液を設置いたします。 ・各休憩箇所及び立ち寄り場所において、都度窓を開け換気を行います。 ・ドライバーは業務開始前に検温と体調確認を必ず行います。また乗務中は必ずマスクを着用いたします。   お客さまへの検温・体調管理のお願い   乗車の際、検温及び体調確認を実施させていただきます。検温の結果、お客さまの体温が37.5度以上の場合はご乗車をご遠慮いただいておりますのでご了承ください。また、乗車中のマスクの着用のご協力もお願いいたします。   お問い合わせ・お申し込みはアムネット各支店へ ▶︎ ...

アメリカ⇄日本の入国、実際はどうなの? そんな疑問をお持ちの方に、アムネット社員やお客様の実際の体験談をご紹介いたします。 また、COVID-19に関する最新渡航情報や旅行に関する最新情報も、ページ下部のリンクよりご確認ください。   🇯🇵日本入国体験談 ▶︎   🇺🇸アメリカ入国体験談 ▶︎   ※掲載の内容は予告なく変更となる場合がございますので、最新情報をご確認ください。   アメリカ ▶︎ 🇯🇵日本入国   NEW! 時期:2月下旬 利用路線:JAL・JFK発羽田着 <出発前事前検査の流れ> 出発70時間前にマンハッタン内日系医療機関にてRT-PCR検査($300)   ▼ 出発22時間前にEメールにて検査結果と証明書を受信 <到着後の流れ> 到着後、書類確認・抗体検査・結果受取・入国審査 ※到着後は相当な距離を歩くため注意   ▼ 検疫所の無料周回バスにて品川の滞在予定ホテルへ ※バス利用者は4組6名のみで、ホテルまで送迎   ▼ 到着2日後にLINEにてフォローアップあり 以後、毎日11時頃に体調確認のアンケートが送られ回答が必要 時期:2月上旬 利用路線:大韓航空・ロサンゼルス発仁川(韓国)経由福岡着 ・陰性証明はロサンゼルス、仁川、福岡の3カ所で確認あり ・福岡到着後、解散までは2.5時間程度 ✔️ 仁川空港内はお店が開いていないため、軽食を持っておくと良い ✔️ 韓国での乗り継ぎのルール等が変更となる可能性があるため注意 時期:1月中旬 利用路線:サンフランシスコ発東京着 <出発前事前検査の流れ> サンノゼ空港駐車場に設置された施設にてPCR検査 ($170)   ▼ 24時間以内に検査結果受取(Eメール)    ▼ 別の日系医療機関へ陰性証明の作成依頼 (Eメール・有料) ※他の医療機関の検査結果をもって、日本政府所定の書式へサインしてくれる旨医療機関のWEBページへ記載あり ※医療機関の詳細はAmnetへお問い合わせください ※検査から証明受け取りまで計22時間 <到着後の流れ> 上記の書類を検疫所で提出 (問題なく受理) 時期:1月上旬 利用路線:JFK発成田着 入国後:検疫所の定める検査機関にて3日間の待機 <出発前事前検査の流れ> 水際対策強化に伴い、事前にRapid Testを受ける(Walgreensのドライブスルーにて)   ▼ Eメールにて入手した陰性証明をもって旅行 <到着後の流れ> 3pm 着陸   ▼(機内で順番待ち30分) 検査の順番待ち(1時間程度)   ▼ 5pm 検査書類等提出 入国前日よりRapid Testによる陰性証明が無効となった旨伝えられ、陰性証明なしという理由で検疫所指定のホテルへ宿泊することに ※ホテル・ハイヤーのキャンセル料は自己負担   ▼ 空港にて入国に際しての抗原検査   ▼(結果待ち1.5時間) 結果受取、入国審査、荷物受取   ▼ 8pm 検疫所の用意したバスにて指定の宿泊施設へ ※2泊3日滞在 (部屋から出ることはできない、食事・水は配給有り) ※3日目の朝再度検査→陰性であれば解放される 時期:12月下旬 利用路線:大韓航空・JFK発インチョン経由(1泊)関空着 入国後:ハイヤーにて移動、ホテルにて14日間の待機 検査方法:抗原検査 <到着後の流れ> JFKーインチョン線搭乗   ▼ 着陸後、トランジットへ  ※韓国への入国は不可   ▼ トランジットセキュリティ通過   ▼ 空港内のホテルへ ※ベッドがあるだけの部屋でアメニティは特になし ※食事もほとんどのレストランが閉まっているため、利用可能なのはコンビニ程度   ▼ 翌朝関西国際空港行きのフライトへ搭乗 ※機内は比較的混雑   ▼ 着陸後、初めにアメリカから乗り継いだ乗客が降機   ▼ 抗原検査    ▼(待ち時間 30分程度) 入国・荷物受け取り、解散 ※着陸から解散まで1時間半程度 時期:12月上旬 利用路線:ANA・JFK発羽田着 入国後:ハイヤーにて移動、自宅にて14日間の待機 検査方法:抗原検査 ・ビジネスクラス利用 ・機内ではサービス、食事共にほとんどが従来通り ※一部プラスチックの蓋がされている等変更あり <到着後の流れ> 着陸・降機後、ブースにて質問票の提出、及びヒアリング   ▼ 別のブースへ通され、唾液採取後、提出   ▼ 検査結果を受け取り、入国審査・荷物受け取り、解散 ※着陸から解散までは概ね1時間 時期:11月上旬 利用路線:ANA・成田着 入国後:ご自宅にて14日間の待機 検査方法:抗原検査 ・エコノミークラスの搭乗者約20名(多くはアジア他国への乗り継ぎ利用者) <到着後の流れ> 到着後、すぐに検査   ▼ 1時間弱で結果を受け取り   ▼ 空港から出るまでに要した時間は1時間余り ※8月の帰国時よりも早くなった印象   ▼ 到着翌日に保健所から体調確認の連絡 時期:10月上旬 利用路線:ANA・成田着 入国後:ご自宅にて14日間の待機(ハイヤーにて移動) 検査方法:抗原検査 ・機内にて検疫書類の記入あり(滞在先、移動手段について) <到着後の流れ> 国際線乗り継ぎの乗客から降機(待ち時間約20分)   ▼ 事前に記入した専用用紙2枚を担当者が確認(待ち時間なし)   ▼ 抗原検査(待ち時間なし) ※試験管とロートを受け取って、梅干しとレモンの写真がある小さなブースに入り、所定の量(試験管の印まで)の唾液を出したら提出   ▼ 書類審査 1(待ち時間なし)   ▼ 書類審査 2(待ち時間なし) ※14日間の待機場所以外に、日本の家族の住所や電話番号など、書類にない項目まで確認(家族の住所がわからない場合、電話をして確認)   ▼ 検査結果待ち(約45分) ※指定された番号のベンチで待機。ベンチの番号とは別に検査結果用にも番号が渡される ※唾液の状態により検査結果の出る順番が前後する旨の貼り紙あり ※待合室では成田空港のWi-Fiが使用でき、YouTubeも問題なく視聴可能   ▼ 検査結果発表(約10分) ※陰性である旨が伝えられ、ピンク色の陰性結果用紙を受け取って入国 ※入国後は、スタッフが同行して公共交通機関を利用しないかの監視はなし <ハイヤーについて> 厚生労働省のリストの中から、令和ハイヤーを利用。予約時に到着便などの情報をあらかじめ伝え、実際のお迎え時間は抗原検査の待ち時間に電話で指定可能。(指定した時間から2時間までは無料で待機) 時期:8月中旬 利用路線:JAL・羽田着 入国後:ホテルにて14日間待機(検疫所のバスにて移動) 検査方法:抗原検査 ・機内にて検疫所類の記入あり(滞在先、移動手段について) <到着後の流れ> 16:00 着陸   ▼ 16:20 降機   ▼ 16:50 抗原検査 (唾液の採取) ※各自ブースの中で唾液をプラスチックケースに入れ、提出   ▼ 16:55 検疫書類と共に上記を提出   ▼ 18:00 検査結果受取り ※ホテル巡回バスのチケットをもらう   ▼ 18:15 入国審査、検疫 <ホテル巡回バスについて> 羽田・蒲田・品川の大きなホテルまでは送迎してくれる。その他は駅付近で降ろされるが、乗客が少なければ滞在先まで送ってくれることもある様子。 時期:8月上旬 利用路線:EVA・台湾経由福岡着 入国後:ご自宅にて14日間の待機 <乗り換え> 着陸   ▼ 待機場所へ誘導され、そこで待機 ※基本的には食事等はとれない様子   ▼ 搭乗 <到着後の流れ> 11:20AM 着陸   ▼ 6名ずつ降機(1時間半機内で待機)、PCR検査   ▼ 入国審査   ▼ お車にてご自宅へ帰宅   ▼ 17:00PM 検査結果の報告が電話にてあり 時期:7月上旬 利用路線:ANA・成田着 入国後:ホテルで検査結果を待ち、判明後自身が確保したホテルへ ・クラス、ステータスに関係なく窓側席の方から搭乗 ・エコノミーの場合1席あけて座るぐらいの混み具合 ・検査結果が出るまでの2泊3日は政府指定のホテルにて待機 <到着後の流れ> 機内にて質問票の記入 ※国際線乗り換えの方から順に降機のため、日本入国の方は待機 ※降機後は机などがないため機内で待機中の記入がおすすめ   ▼ 降機後パイプ椅子にて待機(約1時間)   ▼ 1人ずつ検疫官と面談(数分)   ▼ PCR検査   ▼ 政府指定ホテル行きのバスが来るまで待機場所にて待機(約20分) ※簡単なサンドイッチ、お菓子、バナナ、お水などは自由   ▼ バスが用意でき次第20名ほどで移動   ▼ 政府指定ホテルへバスで移動 ※宿泊するホテルは到着まで不明(ホテルによっては移動に1時間ほどかかることも)   ▼ ホテルに到着後、スタッフからホテルでの過ごし方について説明   ▼ 1人ずつ部屋番号が書かれた小さい紙をもらい下車 ※ルームキーをもらえないため、入室後は部屋からの退出不可   ▼ スタッフとともに1人ずつエレベーターに乗り各自の部屋へ ※検査結果前なのでスタッフによる荷物運びの手伝いはなし ※ホテルでは1日3食お弁当が部屋まで運ばれてくる(足らない場合に備えアメリカ出国前に軽食を用意しておくのもおすすめ) ※部屋に用意されている用紙に記入(検査結果が出た後の行動について記入後、ドアに貼り付けるよう指示)   ▼ 2泊3日後の朝8時に内線で検査結果の連絡があり、陰性のため帰国者用バスに乗って自身が予約したホテルへ移動 時期:7月上旬 利用路線:ANA・成田着 入国後:ホテルで検査結果を待ち、判明後ハイヤーで自宅へ帰宅 ・ご家族のことを考慮し、検査結果が出てからのご帰宅を希望 ・検査結果が出るまでの2日間は政府指定のホテルにて待機 <到着後の流れ> 機内で配布された記入書類を検査前に提出   ▼ 検温(2〜3分)   ▼ PCR検査(1〜2分)   ▼ 入国審査、荷物受取り   ▼ 待機場所にてホテル行きの指定バスが来るまで待機   ▼ 少人数のグループごとに担当の警備員が付くため自由行動不可(2.5時間程度)   ▼ 政府指定のホテルへバスで移動 ※ホテルでは1日3食お弁当が部屋まで運ばれてくる   ▼ 2日後、検査結果が判明しホテル退去 その後の待機場所が決定していない場合はその場で他ホテルの予約サポートあり(但し自己負担) 時期:6月中旬 利用路線:JAL・羽田着 入国後:空港近くのホテルに1泊後、レンタカーで名古屋へ ・機内にはそれなりに人がいるが、3人掛けの真ん中は空いている状態 ・入国後は自己手配のホテルに1泊の予定のため、空港にて検査結果待ち <到着後の流れ> 機内にて申告書を記入(14日間の待機場所や交通手段を記入)   ▼ 着陸、機体前方の乗客から順番に降機   ▼ 最終グループ降機   ▼ PCR検査の説明   ▼ 検査開始(自宅に帰る方から順に)   ▼ 検査結果待ち ※お弁当とお茶の配布有り   ▼ 検査結果報告   ▼ 入国審査後、解散(循環バスで予約していたホテルへ移動) 近くのホテルに1泊し、レンタカーにて愛知県へ移動 時期:6月中旬 利用路線:Delta・羽田着 入国後:自宅待機 ご家族のことを考慮し、PCR検査の結果を待っての帰宅を考えていたが、同日中に結果が出るか分からないとのアナウンスがあったため、検査結果を待つことをあきらめ、迎えに来てもらい帰宅 <到着後の流れ> 機内にて質問票の配布   ▼ 着陸後一旦待合室にて待機(書類の回収、検査の説明)   ▼ PCR検査(子供のいるグループ優先) ※やはりお子様には辛いようで、泣いている子が何人か見受けられた。   ▼ 待合室に戻り結果が出るまで待機   ▼ 検査結果が同日中に出ないとのアナウンス 家族に迎えに来てもらい、自宅へ帰宅。3日後にメールにて検査結果通達。 ※税関を出た後は警備の方が付くこともなく、個人の判断での行動 ※ハイヤーやレンタカーを予約していた人は、待合室から予約変更を連絡 ※自宅待機以外の人は指定のバスでベイエリアのホテルに移動し、2泊3日の宿泊が可能 時期:5月末 利用路線:Delta・羽田着 <到着後の流れ> 着陸・降機後、指定の待合所に誘導され、検査まで待機   ▼ PCR検査   ▼ 検査結果が出るまで24時間以上かかるとのことで、指定のバスでホテルへ移動 ※ホテルは1人1部屋で、お弁当の配布有り   ▼ 翌日1:20PMに検査結果が報告され、順に解散   ▼ 14日間の待機中保健所からの連絡はなく、最終日に電話があった 時期:4月中旬 利用路線:NY▶︎成田 入国後:ホテル待機 <到着後の流れ> 降機後、PCR検査   ▼ 自宅以外で隔離の人は全員名古屋空港へ輸送され、検査結果待ち   ▼ 検疫所が指定したホテルにて2泊   ▼ 名古屋から再び成田へ輸送され解散、自身で手配したホテルへ 時期:4月初旬 利用路線:NY▶︎羽田 入国後:自宅待機 その他:ペット同伴 <到着後の流れ> ペットの検疫に関しては旅行前に書類等手続き   ▼ 降機後、ロビーで待機、検査の説明(約10分)   ▼ PCR検査   ▼ 入国手続き・税関通過の後、解散 時期:4月初旬 利用路線:NY▶︎成田 入国後:ホテル待機 <到着後の流れ> 降機後、PCR検査   ▼ 結果が出るまでは検疫所指定の場所で待機するよう言われ、ホテルへ向かえず   ▼ 検疫所の用意した成田空港近くのホテルへ   ▼ 結果待ち(2泊)   ▼ 陰性と判断され、自身で手配したホテルへ ・ホテルを利用する場合は、予約の段階でアメリカからの帰国者であることを伝えておきましょう。 ホテルによっては、チェックインの際に宿泊を拒否されるケースもあるようです。 ・ホテルへのチェックインが遅れる場合は、必ず電話で連絡しましょう。 連絡がない場合宿泊しないものと見なされ、キャンセルされてしまいます。 時期:4月初旬 利用路線:LA▶︎関空 入国後:自宅待機 <到着後の流れ> 機内にてサーモグラフィーによる検温、書類確認   ▼ 順番に降機し、検査室で待機   ▼ PCR検査(1分ほど)   ▼ 結果報告の方法について説明があったのち解散(降機から75分程度)   ▼ レンタカーで自宅へ ・14日間の待機中、日本国内線の利用ができません。 現在は関空行きのフライトもないため、ご予約前に宿泊場所を確保しましょう。 ・レンタカー会社の開いている時間を調べておきましょう。 検疫等で時間を要し、間に合わなかったケースもあるようです。 時期:4月初旬 利用路線:NY▶︎成田 入国後:自宅待機 <到着後の流れ> 到着後、30分ほど機内で待機    ▼ 10名ずつ降機、PCR検査(約1分)    ▼ 自宅待機のため、検査結果は電話かメールで連絡と伝えられ解散    ▼ ハイヤーで自宅へ     日本 ▶︎ 🇺🇸アメリカ入国   時期:2月上旬 利用路線:DELTA・羽田発シアトル経由ミネアポリス着 <出発前の流れ> チェックインの時に陰性証明書を提示   ▼ 日本語の陰性証明書を提出したというAttestation Formに署名(搭乗時に回収)   ▼ 羽田の荷物検査のシステムが新しくなり、検査に時間を要する場合あり(20分ほどかかる場合もある模様) <乗り継ぎの流れ> 入国時に陰性証明の提出はなし 時期:2月上旬 利用路線:ANA・羽田発JFK着 <出発前の流れ> フライト前日、羽田空港のクリニックにて検査   ▼ 検査当日の夜に結果受け取り   ▼ 羽田空港内のホテルに宿泊   ▼ 翌朝のフライトにご搭乗 ※チェックインカウンターにて陰性証明の提示 <到着後の流れ> 陰性証明の提示およびニューヨーク州のトラベルフォーム提出 時期:12月下旬 利用路線:EVA・成田発台北経由LAX着 ビザ:F2 ・搭乗に際し72時間以内のPCR検査の陰性証明書が必要 ・搭乗率は3分の1以下、エコノミーは3人掛けシートに1人ずつの配置 ・CAはマスク、フェイスシールドに加え、簡易防護服を着用、機内サービスは通常通り ・台北で乗り継ぎ待ち約2時間 <出発前の流れ> 前日に成田空港内にある日医大のPCRセンターで検査、帰宅(¥32,500、結果は最短2時間後以降) ※陽性だった場合はすぐに電話をくれるとのこと   ▼ 搭乗当日(翌日)PCRセンターで陰性証明書を受け取り   ▼ エバー航空のチェックインカウンターの列に並ぶ際に体温測定(チェックイン機は使用不可)   ▼ チェックインカウンターで搭乗手続きと各種書類の念入りな確認 ・PCR検査陰性証明書の確認 ・ビザ、I-20等のアメリカ入国必要書類の確認 ・アメリカでの滞在先の確認など ※搭乗人数が少ないのもあり混雑や混乱はなく、空港自体も閑散(お店も半分は閉まっている) <乗り継ぎの流れ> 座席ごとの指示で順番に降機(行き先ごとに座席は分けられていた模様)   ▼ 検温し、行き先ごとのグループで固まって待合エリアに行き待機 ※待合エリアには店舗等はなく、飲み物の自販機があるのみ <到着後の流れ> 降機後、係官のボックスの前に並び入国手続きへ   ▼ 係官が書類をチェックし数分後、一旦戻るよう指示があり、別室へ 別室では混雑はなく、5つほどの仕切られたカウンターで呼ばれた順に入国チェック ※ビザなどの書類の確認、日本一時帰国前にアメリカにいた経緯や誰が迎えに来るのかなどの確認(PCR陰性証明書の提示、14日間待機の言及はなし)   ▼ 別室を出た後、預け荷物はカートに乗せられドアの外に用意済み、家族の迎えの車で帰宅 着陸してから空港を出るまで約3時間 時期:10月上旬 利用路線:DELTA・羽田発シアトル経由JFK着 ・事前にオンラインにてニューヨーク州指定のフォームを提出 <到着後の流れ> 日本からの国際線・シアトルの空港では書類の記入や14日間隔離にてついて言及なし   ▼ シアトルからニューヨークのフライトや空港でも止められることはなく通常通り入国   ▼ ニューヨークに戻ってから毎日テキストで健康確認あり   このようにご利用空港や日時によって対応は様々です。事前にその内容を知ることはできませんので、柔軟に対応する気持ちでの帰国が必要ですね。 アムネット社員一同、事態の沈静化、皆さまのご安全を心よりお祈りいたします。   ...

現在日本行き航空券をご予約・ご購入する場合の注意点を、アムネットのプロのエージェントが教えます! 航空券をお求めの際は是非ご確認いただき、不明な点や心配な点はお気軽にアムネット各支店までお問い合わせください。   1. 柔軟に対応できる日程を組みましょう   現在フライトが大幅に減便となっているため、「いつでも好きな便でご帰国」が難しい状況です。しかし一時期に比べると便数は相当数復活しており、羽田・成田両空港行きの便が各地から運航されています。 まずは大まかなお日にちを決定し、その後料金や詳細スケジュール、発着空港などのご希望の優先順位に合わせてご予約いただくのがスムーズです。   2. 可能な限り直行便を利用しましょう   現在アメリカ国内での経由便は、大きな制限や事前のPCR検査などの要請はなくご利用いただくことができます。しかし、国内線も国際線同様大幅な運休となっているため、ご購入後の運航スケジュールの変更により、乗り継ぎができなくなり帰国を断念する、またお戻りの日程変更を求められるといった事案が多く発生しています。 ご帰国のスケジュールをある程度確定したい場合は、直行便でのご予約をおすすめします。   3. 第3国で乗り継ぎの場合は経由国の状況を確認しましょう   カナダや台湾などを経由して日本へ帰国できる便が増えてきています。現在アメリカからカナダへの入国は認められておりませんが、経由での空港利用は認められており、実質ご利用いただくことは可能です。しかし一旦入国し、ホテルで一泊した後に日本便に搭乗することはできません。 直行便に比べ料金が安くなることもありますが、事前に経由地のルールをご確認いただくことをおすすめします。   4. 信頼できる販売元で購入しましょう   現在航空会社によるスケジュールの変更が頻繁に発生する中、Expediaなどで購入した場合、変更手続きも同じ購入元で行わなければなりません。電話がつながりにくい、連絡先がわからないといった販売元での購入は避け、航空会社もしくは信頼できる旅行代理店での購入をおすすめします。 特にアムネットをはじめとする日系旅行代理店は、専用の航空会社問い合わせラインがあるため、複雑な予約や変更などもスムーズに対応でき安心です。普段航空券の購入はネット派の方も、特にこのような状況下でのフライトに不安がある場合は、一度旅行代理店にご相談いただくことをおすすめします。 ▶︎ アムネット各支店へのお問い合わせはこちら   ...