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COVID-19に関する最新渡航情報


7 DAYS OPEN!

お客さまと従業員の健康・安全確保、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、ご来店での接客サービスを一時的に中止しております。新規ご購入・変更・キャンセルはアムネット各支店までお問い合わせください。

現在非移民ビザによるアメリカへの入国を制限する大統領令が公布されていますので、アメリカ国外へ出入国が必要な場合は事前にご自身の滞在ステータスをご確認の上、顧問移民弁護士にご相談ください。

また、現在地域により移動制限等が発表されておりますので、旅行に関する州および地域の推奨事項または要件現地大使館・総領事館からの安全情報をご確認ください。

※掲載の内容は3/1現在の情報となり予告なく変更となる場合がございます。できる限り正確な情報を掲載するよう努めておりますが、最新情報は各公式WEBサイトをご確認ください。

日本入国について

Q1. 水際対策って実際にはどんなことをするの?

A1. 現在、全ての国・地域から入国される全ての方について、出国前72時間以内の検査証明の提出が求められるとともに、検査が実施されます。検査証明を提示できない場合、検疫所が確保する指定宿泊施設で待機することが要請されています。(入国の次の日から起算して3日目に検査を行い、陰性と判定された場合、14日間までの残りの期間を自宅等で待機※1)
▶︎ 郵便番号・住所から最寄りの検査所を検索※2

また、空港の検疫所において質問票(QRコード※3)の提示、体温の測定、症状の確認などがあります。検査の有無・結果に関わらず全ての国・地域から入国する方には、入国翌日から14日間は検疫所が指定する場所(自宅など)で不要不急の外出を避け、待機することが要請されています。

検体採取は主に唾液をご自身で採取していただき、その他必要な時には鼻やのどの粘液を綿棒で採取します。検査結果まで、原則空港内のスペースまたは検疫所が指定した施設等で、1~3時間程度待機(再検査等の場合は2日程度要する場合もあり)が必要となります。自宅待機の方も含め陰性と判明してから空港外に出るよう、検疫対応が変更されています。詳しくは到着時に検疫官からの説明をご確認ください。

※1 英国、南アフリカ、アイルランド、イスラエル、ブラジル(アマゾナス州)に過去14日以内の滞在歴がある方は対応が異なります。
※2 外部サイトとなります。検査所によっては日本政府指定の検査が受けられない場合がございますので、事前に検査所にお問い合わせください。
※3 日本到着前に厚生労働省質問票ページに入力の上、QRコード(画面保存または印刷)をご準備ください。搭乗前にQRコードを作成できない場合は、日本の空港に到着後、空港に設置しているパソコンから「質問票Web」に入力しQRコードを作成することも可能ですが、入力に時間を要することがあります。

Q2. 待機期間は国内線の利用ができないって本当?

A2. 航空機(国内線)、電車、バス、タクシー、旅客船などの公共交通機関を使用できません。出国前に、家族や会社を通じて空港から自宅までの交通手段(自家用車、ハイヤー等)を確保しておく必要があります。

★アムネットにてハイヤー手配のお手伝いも承ります。詳しくはお問い合わせください。

Q3. 外国籍の人は日本に入れないって本当?

A3. 上陸の申請日前14日以内に上陸拒否対象地域における滞在歴がある外国籍の方は、特段の事情がない限り日本に上陸できません。(「特段の事情」があるとして入国・再入国を許可する具体的な例

Q4. 日本パスポート保持者の配偶者や子供の入国ってどうなってるの?

A4. 「永住者」「日本人の配偶者等」「永住者の配偶者等」または「定住者」の在留資格を有する外国籍の方が入国拒否対象国・地域から再入国する場合、滞在国・地域の出国前72時間以内に検査を受けて取得した、医療機関からの陰性の証明(出国前検査証明)が必要となりますのでご注意ください。

また、場合により事前に入国許可証の取得が必要となることもございます。まずはお住まいの地域の領事館にご確認ください。

アメリカ入国について

Q5. 日本からアメリカに入国するときは検査等あるの?

A5. 現在海外からアメリカに航空便で向かう全ての乗客(2歳以上)は、搭乗72時間以内に新型コロナウイルスの検査を受け、チェックインの際に陰性証明書・アメリカ政府(CDC)に対する宣誓書を提示する必要があります。陰性証明を提示できない場合は、搭乗拒否の対象となります。(証明書は英語での発行が必要)
▶︎ 最寄りの医療機関検索(TeCOT)※1

★アムネットにてアメリカ入国用PCR検査キットの販売を開始いたしました。詳しくはお問い合わせください。

入国時の検査は原則ありませんが、日本から米国へ渡航する方は入国から7〜14日間(※2)、自宅などでの待機が推奨されています。待機期間中は健康状態を観察し、周囲の者と距離を置くことを求められます。

なお、現在州によって日本や他州から同州へ移動される方の10日間の自主隔離およびフォーム記入を義務化する行政命令(ニューヨーク州マサチューセッツ州ロサンゼルスハワイ州)が発出されています。同フォームの記入を拒否した場合には罰則が科される場合がありますのでご注意ください。各州の最新情報をご確認ください。

※1 外部サイトとなります。検査所によっては指定の検査が受けられない場合がございますので、事前に検査所にお問い合わせください。
※2 現在CDCより、米国入国後3~5日以内にウイルス検査を受け、検査が陰性の場合は入国後7日間の自主隔離、米国入国後にウイルス検査を受けない場合、入国後10日間の自主隔離が求められています。

Q6. アメリカ入国後の国内線には乗れるの?空港から自宅までは?

A6. 国内線お乗り継ぎでご利用いただく分には問題ございません。公共交通機関、タクシー・自動車の相乗りを利用する場合、また到着後14日間は他の人を保護するために予防策を実施する必要があります。 州、市、郡および地域の推薦または要件に従ってください。

お客様の体験談

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