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COVID-19に関する最新渡航情報


7 Days Open!

お客さまと従業員の健康・安全確保、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、ご来店での接客サービスを一時的に中止しております。新規ご購入・変更・キャンセルはアムネット各支店までお問い合わせください。

現在地域により移動制限等が発表されておりますので、旅行に関する州および地域の推奨事項または要件現地大使館・総領事館からの安全情報をご確認ください。

Amnet Live News 15

※掲載の内容は5/3現在の情報となり予告なく変更となる場合がございます。できる限り正確な情報を掲載するよう努めておりますが、最新情報は各公式WEBサイトをご確認ください。

日本入国について

Q1. 水際対策って実際にはどんなことをするの?

A1. 現在全ての国・地域から日本に入国される全ての方には、入国の前後で以下の対応が求められます。

✔️ 出国(国際線出発)前72時間以内に受けた検査証明書の提示(印刷された所定のフォーマット推奨) ▶︎
 (最寄りの検査所を検索 ▶︎※1)
✔️ 誓約書の提出 ▶︎
✔️ スマートフォンの携行、必要なアプリの登録・利用 ▶︎
✔️ 質問票(※2)の提出 ▶︎
✔️ 健康カードの記入 ▶︎
✔️ 到着する空港で新型コロナウイルスの検査
✔️ 検疫所長が指定する場所(自宅など)で入国(検体採取日)の次の日から起算して14日間待機(※3)

★4/28「新型コロナウイルス変異株流行国・地域」にアメリカ(4/30現在テネシー州・フロリダ州・ミシガン州・ミネソタ州)が追加されました。
変異株流行国・地域からの入国者および帰国者(帰国日または上陸申請日前14日以内に滞在歴のある方)は、検疫所長の指定する場所(検疫所が確保する宿泊施設に限る)で待機し、入国の次の日から起算して3日目に改めて検査を受け、陰性と判定された方については入国の次の日から起算して14日間の残りの期間を自宅等で待機することになります。(今後指定された国・地域については指定日の3日後の日の午前0時から実施)
搭乗前に検査証明書を所持していない場合は、航空機への搭乗を拒否されます。
現時点ではワクチン接種・非接種に関わらず、陰性証明の提出・日本到着後の自主隔離(到着日翌日から14日間)が必要です。
検疫の際に、必要なアプリを利用できるスマートフォンの所持を確認できない方は、入国前に空港でレンタルいただくか、こちら(ボナベンチャーレンタル)より事前にお申し込みいただけます。
※レンタルにかかる費用は入国する方の自己負担となります。(クレジットカードが必要)
必要なアプリは日本入国前にインストールまで完了していただくようお願いします。

検体採取は主に唾液をご自身で採取していただき、その他必要な時には鼻やのどの粘液を綿棒で採取します。検査結果まで、原則空港内のスペースまたは検疫所が指定した施設等で、1~3時間程度待機(再検査等の場合は2日程度要する場合もあり)が必要となり、自宅待機の方も含め陰性と判明してから入国の手続きになります。詳しくは到着時に検疫官からの説明をご確認ください。

※1 外部サイトとなります。検査所によっては日本政府指定の検査が受けられない場合がございますので、事前に検査所にお問い合わせください。
※2 日本到着前に質問票ページに入力の上、QRコード(画面保存または印刷)をご準備ください。日本の空港に到着後、空港に設置しているパソコンからに入力しQRコードを作成することも可能ですが、入力に時間を要することがあります。
※3 新型コロナウイルス変異株流行国・地域に過去14日以内の滞在歴がある方は対応が異なります。

Q2. 待機期間は国内線の利用ができないって本当?

A2. 航空機(国内線)、電車、バス、タクシー、旅客船などの公共交通機関を使用できません。出国前に、家族や会社を通じて空港から自宅までの交通手段(自家用車、ハイヤー等)を確保しておく必要があります。

アムネットにてハイヤー手配のお手伝いも承ります。詳しくはこちらをご覧ください。

詳しくはこちらをCheck!
 

<日本入国必要書類・各種リンク>
▶︎ オンライン質問票
▶︎ 出国前検査証明フォーマット・誓約書・アプリ
▶︎ エアポートリムジンバス
▶︎ 京成スカイライナー
▶︎ 成田空港周辺帰国者専用無料循環バス
▶︎ 羽田空港周辺帰国者専用無料循環バス

陰性証明書が所定のフォーマットでない場合や、指定の検査方法にも関わらず陰性証明書に「Nasal Swab」と記載された場合は、ホームドクターや日系医療機関などで所定のフォーマットに書き換えが必要です。

アムネットにてハイヤー手配のお手伝いも承ります。詳しくはこちらをご覧ください。

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Q3. 外国籍の人は日本に入れないって本当?

A3. 上陸の申請日前14日以内に上陸拒否対象地域における滞在歴がある外国籍の方は、特段の事情がない限り日本に上陸できません。(「特段の事情」があるとして入国・再入国を許可する具体的な例

Q4. 日本パスポート保持者の配偶者や子供の入国ってどうなってるの?

A4. 「永住者」「日本人の配偶者等」「永住者の配偶者等」または「定住者」の在留資格を有する外国籍の方が入国拒否対象国・地域から再入国する場合、滞在国・地域の出国前72時間以内に検査を受けて取得した、医療機関からの陰性の証明(出国前検査証明)が必要となりますのでご注意ください。

また、場合により事前に入国許可証の取得が必要となることもございます。まずはお住まいの地域の領事館にご確認ください。

アメリカ入国について

Q5. 日本からアメリカに入国するときは検査等あるの?

A5. 現在海外からアメリカに航空便で向かう全ての乗客(2歳以上)は、入国の前後で以下の対応が求められます。

✔️ 搭乗3日以内に受けた検査証明書(英語)の提示 ▶︎
 (最寄りの医療機関検索(TeCOT) ▶︎※1)
✔️ 同意書の提示 ▶︎
✔️ 自宅などで入国から7〜10日間待機(※2)

搭乗前に検査証明書を所持していない場合は、航空機への搭乗を拒否されます。
現時点ではワクチン接種・非接種に関わらず、陰性証明の提出が必要です。(ワクチン接種後の場合の自主隔離規定は、到着州・自治体の規定に従ってください。)
アムネットにてアメリカ入国用PCR検査キットの販売を開始いたしました。詳しくは日本アムネットのホームページをご参照ください。

入国時の検査は原則ありませんが、日本から米国へ渡航する方は入国から7〜10日間(※2)、自宅などでの待機が推奨されています。14日間は健康状態を観察し、周囲の者と距離を置くことを求められます。

現在州によって日本や他州から同州へ移動される方の10日間の自主隔離(一部「義務」から「推奨」に変更)およびフォーム記入を義務化する行政命令(ニューヨーク州ロサンゼルスハワイ州)が発出されています。同フォームの記入を拒否した場合には罰則が科される場合がありますのでご注意ください。各州の最新情報をご確認ください。

※1 外部サイトとなります。検査所によっては指定の検査が受けられない場合がございますので、事前に検査所にお問い合わせください。
※2 現在CDCより、ワクチンの接種に関わらず米国入国後3~5日以内にウイルス検査を受け、ワクチン接種を完全に終えていない方は検査が陰性の場合入国後7日間の自己隔離、米国入国後にウイルス検査を受けない場合は入国後10日間の自己隔離が推奨されています。

Q6. アメリカ入国後の国内線には乗れるの?空港から自宅までは?

A6. 国内線お乗り継ぎでご利用いただく分には問題ございません。公共交通機関、タクシー・自動車の相乗りを利用する場合、また到着後14日間は他の人を保護するために予防策を実施する必要があります。 州、市、郡および地域の推薦または要件に従ってください。

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