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COVID-19に関する最新渡航情報

7 Days Open!

お客さまと従業員の健康・安全確保、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、ご来店での接客サービスを一時的に中止しております。新規ご購入・変更・キャンセルはアムネット各支店までお問い合わせください。

急なフライトの欠航、出発前検査で陽性となった場合のフライト変更など、急なトラブルにも平日は夜間も(※)お電話にてサポートいたします。(Toll Free)1(800)929-2663
※下記の時間帯はメンテナンスのため留守番電話での受付となり、折り返しご連絡を差し上げます。(ET東部時間)
<平日> 夜22:00〜0:00 / <金曜> 夜22:00〜翌朝11:00 / <土曜> 夜20:00〜翌朝11:00 / <日曜> 夜20:00〜0:00

現在地域により移動制限等が発表されている場合がございますので、旅行に関する州および地域の推奨事項または要件現地大使館・総領事館からの安全情報をご確認ください。

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※掲載の内容は9/19現在の情報となり(毎週更新)予告なく変更となる場合がございます。できる限り正確な情報を掲載するよう努めておりますが、最新情報は各公式WEBサイトをご確認ください。

日本入国について

Q1. 水際対策って実際にはどんなことをするの?

A1. 現在アメリカから日本に入国される全ての方には、入国の前後で以下の対応が求められます。検疫の入国前WEB手続(ファストトラック)をご利用ください。(

✔️ (有効なワクチン接種証明書を保持していない方のみ)最初の空港の出発から72時間以内に受けた検査証明書の提示( ▶︎
 ▶︎ 日本政府が定める有効なワクチン接種証明書はこちら(厚生労働省)
 (最寄りの検査所を検索 ▶︎※1)
✔️ 質問票(※2)の提出 ▶︎

★ワクチン3回目接種済みの有効な証明書を保持している帰国者・入国者に限り、出国前72時間以内の検査証明の提出が不要になりました。詳しくはこちら(外務省)▶︎

流行状況などにより各国・地域が「赤」・「黄」・「青」に区分され、区分により日本入国後の措置が異なります。(※3)アメリカは「青」区分となります。(9/19現在)詳しくはこちら(外務省)▶︎
青区分の国・地域からの帰国者・入国者>(アメリカ含む)
ワクチン接種証明書の有無に関わらず、
 ・到着空港でのCOVID-19検査が不要。
 ・入国後の自宅等待機が不要。

公共交通機関もご利用いただけます。引き続き、ワクチン接種証明書または出国前72時間以内の検査証明書の提示、質問票(※2)の入力が必要です。

ファストトラックを利用することで、日本に入国する前にMySOS WebまたはMySOSアプリ上で検疫手続の一部(ワクチン接種証明書または出国前72時間以内の検査証明書・質問票)を事前に済ませておくことが可能です。(2022年9月7日より仕様が一部変更となりました。)
搭乗便到着予定日時の6時間前までにMySOS上での事前登録が完了しないと、ファストトラックを利用できません。詳しくはこちら(厚生労働省)▶︎

検疫の際に、必要なアプリを利用できるスマートフォンの所持を確認できない方は、入国前に空港でレンタルいただくか、こちら(ボナベンチャーレンタル)より事前にお申し込みいただけます。(Wi-Fiレンタルはこちら ▶︎
※レンタルにかかる費用は入国する方の自己負担となります。(クレジットカードが必要)
必要なアプリは日本入国前にインストールまで完了していただくようお願いします。

※1 外部サイトとなります。検査所によっては日本政府指定の検査が受けられない場合がございますので、事前に検査所にお問い合わせください。
※2 ファストトラックを利用できない方は、日本到着前に質問票ページに入力の上、QRコード(画面保存または印刷)をご準備ください。
※3 「滞在していた国・地域の区分」により入国時の検疫措置が異なります。

Q2. 待機期間は国内線の利用ができないって本当?

A2. アメリカを含む「青」区分の国・地域からの日本への帰国者・入国者は、ワクチン接種証明書の有無に関わらず到着空港でのCOVID-19検査、入国後の自宅等待機が不要になったため、公共交通機関もご利用いただけます。(※1)

現在入国者の増加により、到着空港において検疫等の手続きに通常以上に時間がかかることから、検疫等の手続きが公共交通機関の運行時間内に終了しないこともありますのでご注意ください。詳しくはこちら(厚生労働省)▶︎

アムネットにてハイヤー手配のお手伝いも承ります。詳しくはこちらをご覧ください。

※1 「滞在していた国・地域の区分」により入国時の検疫措置が異なります。

アメリカ主要都市PCR検査機関一例

<New Yorkエリア>
Midtown:Clear19(866) 253-2719WEB
JFK空港:Adams Health Services(917) 992-4645WEB
New Jersey:ひばりファミリーメディカル(201) 581-8553WEB | 日本語可
▶︎ 在ニューヨーク日本国総領事館

<Chicagoエリア>
Arlington Heights:日本クリニック(847) 952-8910WEB | 日本語可
Rolling Meadows:Vitality Urgent Care(224) 601-5001WEB
▶︎ 在シカゴ日本国総領事館

<Dallasエリア>
Carrollton:倉岡クリニック(972) 306-0808WEB | 日本語可
▶︎ 在ヒューストン日本国総領事館

<Los Angelesエリア>
Los Angeles/Irvine:Sierra Home Care Lab(323) 578-0434 (Mr. Sato) | WEB | 日本語可
▶︎ 在ロサンゼルス日本国総領事館

その他エリアはお問い合わせください。

※上記は情報提供を目的とした掲載となり、特定の医療機関の紹介や斡旋をするものではありません。詳細は各医療機関にお問い合わせください。掲載機関とのトラブル等について、当社は一切の責任を負いかねますのでご了承ください。

詳しくはこちらをCheck!
 

<日本入国必要書類・各種リンク>
▶︎ 日本への入国ルール全体について(厚生労働省)
▶︎ エアポートリムジンバス
▶︎ 成田空港周辺帰国者専用無料循環バス(6/30終了)
▶︎ 羽田空港周辺帰国者専用無料循環バス(7/8終了)

陰性証明書に必要事項が欠けている場合は、ホームドクターや日系医療機関などで所定のフォーマットに書き換えが必要です。いずれの場合もできるだけ所定のフォーマットをご使用ください。

アムネットにてハイヤー手配のお手伝いも承ります。詳しくはこちらをご覧ください。

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Q3. 外国籍の人は日本に入れないって本当?

A3. 現在全ての外国籍の方は、再入国者の場合を除き、入国前にビザの申請が必要です。新型コロナウイルス感染拡大の影響もあり、ビザの申請を受理してから発給までに通常より時間を要することもありますので、お早めに管轄の領事館へご相談ください。詳しくはこちら(外務省)▶︎

現在ビザが発給されるのは、日本人・永住者の配偶者または子、親族訪問または知人訪問(親族に準ずる関係が認められる方、訪日の必要性があると認められる方)で「短期滞在」の在留資格を取得する方、日本国内の受入れ責任者が所定の申請をし認められた場合()など、「特段の事情」がある方に限られます。

日本国内に所在する受入責任者が所定の申請を完了した場合、「特段の事情」があるものとして、ビジネス目的の短期間の滞在、観光目的の短期間の滞在(日本国内に所在する旅行代理店等を受入責任者とする場合)()、長期間の滞在の新規入国が認められます。事前に日本国大使館/総領事館において、入国目的等に応じてビザの交付を受ける必要があります。詳しくはこちら(外務省)▶︎

★旅行代理店等を受入責任者とする全ての国・地域からの添乗員の同行を伴わないパッケージツアーについても受入れが開始されました。事前に受入責任者が所定の申請を完了し、日本国大使館/総領事館において観光目的のビザの交付を受ける必要があります。受入責任者がいない個人観光客については、外国人観光客の新規入国は認められません。詳しくはこちら(観光庁)▶︎

▶︎ 外国人観光客向けパッケージツアーのお問い合わせはアムネット訪日課まで(アムネット英語版WEBサイト)

Q4. 日本パスポート保持者の配偶者や子供の入国ってどうなってるの?

A4. 領事館にてビザの申請が必要です。ビザ取得の可否に関しましては管轄の領事館にお問い合わせください。詳しくはこちら(外務省)▶︎

また、法的に認められている2重国籍のお子さまは、日米両方のパスポートが必要です。

アメリカ入国について

Q5. 日本からアメリカに入国するときは検査等あるの?

A5. 現在海外からアメリカに航空便で向かう乗客は、入国の前後で以下の対応が求められます。

✔️ 有効なワクチン接種証明書の提示(一部の方のみ)(※1) ▶︎
✔️ ワクチン接種証明書に関する宣誓書の提示(一部の方のみ)(※1) ▶︎
✔️ アメリカ滞在時の連絡先情報を各航空会社へ提出
✔️ 旅行後3〜5日に検査(推奨)
✔️ ワクチン接種未完了の場合は5日間自己隔離(推奨)

★海外から航空便でアメリカに入国する際に、検査証明書の提示が不要になりました。詳しくはこちら(CDC)▶︎
アメリカにESTA(ビザ免除プログラム)・非移民ビザで入国される場合は、引き続きワクチン接種証明・宣誓書の提示が必要です。
お持ちでない場合は、搭乗拒否・入国拒否の対象となります。なお、ESTA/非移民ビザでも18歳未満の場合はワクチン接種証明がなくても入国できますが、宣誓書は必要となります。(※1)詳しくはこちら(CDC)▶︎

入国時の検査はありませんが、ワクチン接種に関わらず米国入国後3~5日のウイルス検査がCDCより推奨されています。(ワクチン接種未完了の場合は入国後5日間自宅などで自己隔離推奨)

※1 移民ビザ(Immigrant Visa)をお持ちの方は、米国市民、グリーンカード保持者と同様の扱いとなり、ワクチン接種証明・宣誓書は不要です。 こちらのWEBサイト(米国国務省)で「Immigrant Visa Category」に区分されているビザに限られます。

Q6. アメリカ入国後の国内線には乗れるの?空港から自宅までは?

A6. 国内線お乗り継ぎでご利用いただく分には問題ございません。公共交通機関、タクシー・自動車の相乗りを利用する場合、また到着後は予防策を実施する必要があります。 州、市、郡および地域の推薦または要件に従ってください。

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